~ 理事長のブログ ~

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2019年09月27日(金)

停電と雨漏り

台風15号の残した爪痕は、意外と深いかもしれない。。。
数十年に一度の災害が、毎年、世界のどこかで何度でも襲ってきています。
間違いなく、地球温暖化のためでしょう。どんどん、地球が壊れて行っています。

全国の友人から見舞いのメールをいただき、人と人とのつながり「絆」を有難く思います。
池袋で開かれた大会でもみんなが心配していただき、東京の外来でも患者さんが心配してくれます。 ベルギーから来たBelgian夫婦も心配してくれました。



今回の台風15号災害のKeywordは、「停電」と「雨漏り」だと思います。
「停電、明日には復旧するだろう」ってなのが私たちがイメージする停電。
今回の場合、そんな停電が連日続きました。

この停電の間に絶対に起きてはならないことが起こりました。それは救急要請できなかったことです。 グループホームに入所している患者さんが具合悪くなり、119番にかけてもつながらない、ならば消防署へ直接行って救急車が来ても、救急車と病院との間に連絡が取れませんでした。

電話、メール、インターネットが、停電直後は使えていたのが、しばらくすると全く使えなくなりました。インターネットなどの中継基地の充電がパワーダウンしてしまったのでしょう。もっと充電能力を高くし、自家発電で使えるようにするべきで、手を抜いた人災だと思います。

今回の台風による停電で直接亡くなる方はほとんどいませんでした。
停電による断水、停電が長引くことによるダメージがあり、熱中症が問題となります。
今回の停電が、あと1月早く8月に来ていたら相当な被害を受けていたことでしょう

一番大変だったのは高齢者施設で準夜、夜勤をしているスタッフでしょう。
停電で真っ暗になっている建物の中、うす暗いランタンの灯りのもと、熱くムンムンする中、汗水垂らしながら走り回り、朝にはヨロヨロになっていたスタッフに感謝します。

台風15号は風台風、三浦半島に上陸し、東京湾を北上し千葉市に再上陸しました。
房総半島はロケット型、南風には強い!っと思っていたのが、南風にやられてしまいました。
千倉は瓦が飛んで行った!先端の白浜、内房の富浦、鋸南町は屋根が飛んで行った!の世界。

家自体が飛ばされて全壊する、車がぶつかってもへのカッパの電柱が根元から折れている、
表面がガラスコーティングしている重い高級瓦も飛ばされ、一見何でもない家の屋根全部が飛ばされて空が見えている。よく犠牲者が生まれなかったな。。。

瓦が飛ばされて雨漏りしている家がたくさんあります。瓦修理をお願いしても、350番目だから5年後か・・・の世界が待っている。その前にブルーシートを張ろうとしても、チョッと前はブルーシートがなく、今はブルーシートを張る人が足りない状態です。

雨漏りする家、ブルーシートを張っても風が吹けば飛ばされ、少ししか持ちません。
雨漏りする家、結局カビが生え、家財が痛み、畳が使えなくなります。
きちんと修理しない限り、家は使えなくなります。

高齢化率45%を超える房総地域、80歳以上の高齢者だけが住んでいる家がたくさんあります。
雨漏りする家に数百万円をかけて修理することは困難で、建て替えることなど不可能です。
今は自宅に住める。でも、未来は自宅に住めない。未来を思うと、不安になってしまいます。

雨漏り、チョビっとの被害と思いきや、実は意外と大きな被害になるのです。
地震、津波で家がなくなってしまったとなれば、即座に仮設住宅を作ろうとします。
雨漏りで被害を受けている家はたくさんあります。でも、仮設住宅を作ろうとする動きはない。。。

災害が起こると田舎の高齢者地域は危機に陥ります。高齢者が地域から消えて行きます。そして、田舎が消えて行くでしょう。私は、たとえ独居であろうと望むところで生き切ることのできる地域を創ろうとしています。そのためにも、住居の確保が必要となります。

やっぱり、私が創るしかない!?


2019年09月13日(金)

全国大会池袋in東京

台風15号により房総半島が停電中です。やっと昨夕ごろから、電話もメールも使えるようになりました。救急要請しようと思っても消防署へ連絡できない状態が続いていました。
みんながつながることができない状態はしんどいですね。

今週末から、9月15日(日)、16日(月)、東京池袋で開かれる勉強会の告知です。



”NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク 第25回全国の集い in 東京2019
地域医療研究会全国大会 in 東京2019 合同大会”


二日目16日(月・祝)午前、「元気リハビリ」コーナーを企画しております。来てみませんか。





咳がでると言って受診してレントゲンを撮って薬を出した独居のおバアちゃんが、午後の外来に再び現れてレントゲンを撮ってくれ!と。昼寝して翌日になってしまったのだろう。
明らかに認知症。こんな認知症で独居のおバアちゃん、おジイちゃんをよくみかけます。

お風呂に入っているのかどうか不明な、ご飯をきちんと摂っているのかどうか不明な
認知症を患うおバアちゃん、おジイちゃんが日本国中の地域にたくさん生息しています。
明らかに認知症、でも笑顔でその人らしくイキイキ生きている。そんな光景、よくみませんか?

人間は、過去の積み重ねで今が作られ、今の積み重ねで未来が広がります。
でも、認知症の場合、今が覚えられませんので未来が広がりません。
だから、認知症の未来は狭くなります。でも、暗くはなりません。

そんな認知症を患う独居のおバアちゃんが、亡くなる課程に一度くらい肺炎で入院します。
点滴が始まりますのでミトンで抑制され、独り力強く生きてきたのでおおいに暴れます。
夜中でも吠えまくるので薬がもられ、目が虚ろになって。頭も体も壊れて行きます。 

コンクリートのジャングルに迷い込んでしまい、あ~っという間に歩けなくなり、目が虚ろになります。そんな姿の親を見た、都会で活躍している子供たちが驚きます。そして、病院の先生から「ご自宅へ帰りますか、それとも後方病院へうつりますか?」と言われます。

歩いていたおバアちゃんが、歩けなくなっている。。。とても自宅へは帰れない。。。
おバアちゃんは家に帰りたいと言うが、よくわからないけど後方病院へうつろう。。。
そして、おバアちゃんは地域から消えていく。1か月前まで元気よく生きていたのに。。。

こんな風景、良く経験しませんか。

後方病院、つらいところ。人生の最後に過ごすにはつらいところ。
そんな場所に親を無頓着に投げ捨てる子供たち。じゃあ、子供たちが悪いのか。。。
そうじゃない、子供たちに安心して自宅へ帰す方法を示されないからです。

今回、そんな認知症を患う独居高齢者を自宅へ、地域へ帰す方法を紹介します。
病院はベッドしかないです。そんな病院で元気になれない高齢者を、医療保険、介護保険を駆使しながら元気にさせ、みんなが安心しながら自宅へ帰す方法を紹介します。

元気なれば笑顔が生まれ、生き生きニコニコとなり、命が輝き始めます。
そして、一番大切な人生の最期、人生最後の1%が幸せになれば、ハッピーな人生になります。
望むところで生き切る、地域包括ケアをみなさまに紹介します。池袋へ来てね!


2019年09月11日(水)

台風15号と停電



台風15号、あ~っという間に行ってしまい、そして傷跡を残して行きました。
ホント、天気予報通り。8日日曜日の夕方、東京では青空が見えており、ゆっくりとアクアラインを通って千倉へ帰還しました。ほんとに台風が来るのかぁ~状態でした。

ところがその夜遅くから雨が降り始め、ものすごい風が吹き始めました。
屋根がモゲテしまうのではと思うほどの家の揺れを感じ、寝付けなかった人がたくさんいました。私も寝れなかった・・・。停電になったことを、朝方知りました。

この二日間、インターネットとつながっていません。メールチェックもできていません。
ラインも災害時に強いとのことでしたが、使えません。
書いている今も、電気は復旧していますがインターネットは使えません。

たくさんの傷跡を残しました。屋根の瓦が飛びまくっていました。道路に瓦の粉砕物が散乱。
安い軽い瓦がやられたのかと思っていたら、どっしり重い高級瓦も散乱していました。
風速50メートル以上の風が吹いたそうです。

カールルイス、今でならサニブラウンか、100メートル10秒、秒速10メートル、時速36Kmで走ります。秒速50メートルということは36Km×5=180Km、となります。
今回の台風は秒速50メートル以上、新幹線の窓から顔を出し吹いてくる風と同じ。

送電線の鉄塔がいくつも倒れた、ガソリンスタンドの屋根が吹き飛ばされた
スゴスギマス。
そして、一番重たい後遺症が停電でした。翌日には復旧すると思っていたのですが・・・。



風邪をひいて、なにもないこと、健康であることの有難みを知ります。
停電になって、電気の有難みを感じました。
コンピューターを使う時代ですので、診療にかなり大きな影響を受けました。

で、特に困ったことはエアコンが使えないことです。
昨日は、海洋性気候である千倉にもかかわらず最高気温が35度を超える猛暑日、夜も当然熱帯夜。しかも、湿度が高く、熱中症気味になっている患者さんが多く出ました。

患者さんだけが調子が悪くなっているのではなく、その患者さんを支えるスタッフも頑張りました。台風の中、大渋滞。そんな中を頑張って仕事に来て、クソ3つ熱い中、汗をダクダク流しながら、患者さんにウチワをかけ続けいていました。スタッフも被災者なのです。

スタッフに感謝!

夜、暗闇の中で、スタッフの結婚披露宴でいただいたロウソクを灯しながら過ごしました。
娘のココロには、電気の有難み、ロウソクの明るさ、夜の明るさ、月夜の明るさを教えました。
また、行水の気持ちよさ、冷たい水でシャワーを浴びる気持ちよさも伝えることができました。

今回、水道の水は出ました。水の確保ができていたということは、トイレの確保もどうにかできていたということになります。しかも、停電ですので数日経てば復旧するだろうと楽観的にもなれますし、食事の確保もガスを使って湯を沸かしカップ麺をたべれば持ちこたえる。。。かな。

停電二日目の夜10時24分、突然、食堂の灯りが灯りました。停電の復旧です。
娘のココロとともに狂喜乱舞状態。夜の夜中にも東京電力が復旧作業をしているんですね。
でも、周りを見渡すと、私どもの施設、夢くらぶも、おかげさまもその夜は停電のままでした。

体力の少ない高齢者が集まるところは、優先的に復旧作業をするべきです。
とくに、高齢者の入所施設は施設以外に逃げ場がないのですので、最優先にするべきでしょう。
あと数日で復旧するでしょう。あと少し、チョビットだけ、頑張りませう。

朝、停電が復旧確認のために行くと、まだ停電。電気ランタンのうす暗い光の下で、汗ビッショリになりながら高齢者の命を守っているスタッフを見て、私は感謝しました。
私たちは、日本一、世界一、笑顔の集めることのできるグループになれると確信しました。

2019年09月09日(月)

台風15号と勉強会

ただ今、停電中。台風15号が通過中。今までの台風の中で最強でしょうか。
寝ている間に台風が行ってしまった・・・ではなく、台風で停電となりエアコンが止まり、打ち付ける雨の音、家の屋根を剥ぎ取ろうとする風の音で途中からはよく寝れませんでした。

停電ですので真っ暗闇です。我が家、オール電化ですので頚損、四肢麻痺状態です。
ですが、水道水が出ています。あとは、ウンチをして水が流れるかどうか・・・。
スマホ、パソコン、iPADはありがたいです。暗闇の中でこの文章を書いています。

普段、月曜日の朝は東京の女子高へ行くユメを朝5時の高速バスなのはな号に乗せます。
今回、念のため日曜日の午後の電車で東京に戻らせました。この判断アタリ!二重◎!
波の高さも史上最高を記録。家の周りも鉢が倒れていたり、サンダルが吹き飛んでいました。






この1週間の勉強会、「動脈硬化の予防」と「糖尿病」の勉強会へ参加してきました。
動脈硬化の予防、君津中央病院循環器内科の山本雅史先生が講演していただきました。
山本先生、私と同じ平成4年卒の千葉大出身。ワクワクするお話を聴きました。

高コレステロール血症の治療薬には、スタチンが使われます。スタチンを服用すると簡単にコレステロールが下がり、食事療法を頑張らなくてもコントロールできてしまいます。
中にはコレステロールが下がりすぎて心配となり、中断したり、隔日服用する患者さんもいます。

スタチンは血管のサビ止めだけでなく、血管のサビ自体を修復し、上壁をきれいにして整える作用があるそうです。コレステロールはホルモンの原料だから下げすぎるのは問題という意見もありますが、下げすぎて問題になることはない、The Lower,The Betterだそうです。

土曜日の午後4時から日曜日の午後2時過ぎまで、東京のホテルで缶詰め状態で糖尿病の勉強をしました。私が研修医のころの糖尿病の治療、まずは食事と運動、次にダオニールを内服し、だめならノボリン30Rというインスリンを一日2回打ちが決まりでした。

今は多彩!教科書の高さも10倍以上違うでしょうか。困るぐらいの知識量となりました。
その糖尿病を一日かけて勉強できる今回の会は、非常に有り難かったです。
食品交換票をしっかり見ました。自己血糖測定の仕方も学びました。自己注射もしました。

糖尿病食も朝、昼、夕と3回食しました。どれも、おいしく、たらふくコメまで食べました。
今回の糖尿病の勉強会、順天堂大学糖尿病グループが開いてくれました。わが母校(東京医科歯科大学)の前を通って順天堂大学へ通院する理由がなんとなくわかりました。







医師、看護師、管理栄養士、運動指導士など多職種が協働し、チーム医療を提供していることと、今は76歳となっていますが河盛隆造先生というカリスマ医師がいることでしょう。
河盛先生は、おそらく、私たち開業医に影響を与えるトップDr.でしょう。



それにしても今回の台風15号、房総半島を停電にし、屋根を飛ばし、壁を吹き飛ばして暴れる風台風は最強でした。病院の外来、救急外来以外は停止状態となっているようです。
地球温暖化により海面の温度が上がり、ドンドン水が登ってゆき、モンスター・タイフーンとなります。50年に一度の災害が、毎年世界のどこかで何度でも起きています。人災です。

地球が壊れて行っている。
でも、まだ、間に合う。。。はず。
子供たちのために地球を守ろう。

2019年09月04日(水)

城西国際大学IPE研修

8月下旬、城西国際大学の薬学部、看護学部、総合福祉学部の学生さんたちが多職種連携教育で地域医療を勉強に来ます。 もう、5年以上のMust Do行事となるでしょうか。
朝7時からのラジオ体操に参加し、地域の中へ出て行く大切さを伝えています。



スマイル薬局の吉田くんと、今はどこにいるのでしょうか男気のある加茂くんの野球部つながりの友情からスタートしたこの研修会です。かつて汗水を垂らしながら野球をした後に泥んこになった手でかき氷を固め食べた二人が、泥んこ人作りをしている。。。



人生というドライブを気持ちよくするためには、医療保険と介護保険という車の両輪がうまく連動し、乗り心地の良い運転をし、緩やかにシフトダウンし、静かに人生というドライブを走り終える。運転手は患者さんであり、同乗者は家族となります。

乗り心地の良い人生というドライブをするためには、医療保険と介護保険を良く知り、使いこなし、医師、看護師、薬剤師、ケアマネ、セラピスト、ケアスタッフ、栄養士などがプロフェッショナルとして質の高いサービスを提供し、無色透明のゴチャマゼケアを提供することを伝えました。

城西国際大学における多職種連携教育IPE(Inter Professional Education)で、千倉研修は人気が高いそうです。この研修で、田舎の町医者のスピリッツを伝えました。アラセさん、ヒデシマさん、ハヤシくん、ホカリくん、オオツカくん、君たちの未来はどんな未来が待っているのでしょうか。



チョビットだけでいいから、1%だけでいいから、人のために幸せを配ろう。
気が付くと101%となり、200%となり、390%と幸せが膨らみ、みんなが笑顔になると思う。
そして、歳をとっても、困ったときでも、いつまでも、おおいに夢を語ろうね。


2019年09月01日(日)

晩夏2019

熱い夏が、過ぎ去ろうとしています。今年の夏は、熱くて、短かった。。。
初めて、エアコンをつけながら寝ました。日中でもエアコンをつけながらコーヒーを飲みました。
大雨が、50年に一度の災害が、いたるところで起きています。温暖化現象、地球が壊れています。



限りなく孤独な少年が、やってはならない罰を起こしてしまった。。。
彼は、ロクに働かずにパチンコなどの遊興にお金を費やす女を母に持ち、ネグレクトを受け、十分な食事も摂ることができず、学校にも行かなかった。父親からはDVを受けていた。

彼が親に逆らうことができない人生を送っていた17歳の時、母親から祖父母の殺人をするよう指示されてしまった。。。お金のためだろう。。。その時に流れていた曲が「あかり」。
もう少し早く、この曲を聞いていたら違う人生を歩んでいただろう。くやむ。



小さい時に無償の愛を受けて育ててもらった恩を忘れて、年老いた親を投げ捨てる子供。
ロクでもない子供たち、たくさんいます。でも、そんな子供に育ててしまった親の責任もあると思う。しかし、ロクでもない親を持ってしまった子供には、何の責任もないのです。

今年の9月1日は日曜日。一日だけ夏休みが長くなりました。
私の夏休みの宿題は、9月1日の放課後から。だった。
それに比べ、娘たちの夏休みの宿題は順調に終わっています。

末娘のココロの自由研究は、「バレエと筋肉」。インナーマッスルを鍛える世界です。
上肢には、上腕、前腕があり、その先にはご飯の器である茶碗があり、またその先には大根の漬物であるタクワンがある!と私は言っています。ココロ、たくさんの筋肉を覚えました。

高校1年生になったユメは、夏期講習に通い、海外の大学生と英語を用いて自分の意見を言うエンパワーメントプログラムというワークショップに参加していました。来春の海外研修を狙っているようです。でも、シャイなユメ、外国人を見ると引きます。逃げるな!

夏休み中に行われたラジオ体操、ココロと頑張って行きました。
ズルしたのは1回だけ。深夜3時半ごろまで深酒をしてしまったときでした。
朝7時から、子供もジイちゃんバアちゃんも、学生も研修医も、エリコさんも、約40日間頑張りました。



夏休み最後の思い出として、またもや地上17階のスカイレストランのビュッフェに家族全員で行きました。約1時間半の制限時間内で喰いまくりました。今回はランチなのでアルコールなしの水道の水で、娘もいますのでスイーツを喰いまくり、疲れ切ったのでした。





夕食は、セブンイレブンの千切りキャベツを食べて腹が一杯。
来年の夏はどんな夏になるのでしょうか。
ご主人様と久しぶりに再会したときに聴いた小田和正の「自己ベスト」というCDを聴きながら、明日への準備をしています。


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